2016年9月13日火曜日

あなたの脳が9割変わる! 超「朝活」法―脳科学の最高権威がはじめて明かす

あなたの脳が9割変わる! 超「朝活」法―脳科学の最高権威がはじめて明かす


まとめていないので、読了の報告まで。



頭に残っているのは、
起床後20分が一番ストレスに強い状態にあること。
この時間に「メンドクサイ」「ストレスのたまる仕事」をやっつけてしまうのが良いということ。

内容紹介

「短時間睡眠本」や「朝活本」にだまされるな!

「6時間半睡眠」で、人生が変わる!

競博士と「脳科学おばあちゃん」の脳科学的に正しい超「朝活」法を初公開!
「朝活歴」50年超!46歳からのジョギングで人生を劇的に変えた「走る大脳生理学者」が語る、体内時計を120%活かした超「朝活」法

いまからでも遅くない!
朝時間は自分でコントロールできる!

最新の脳科学で判明!
脳科学の最高権威がはじめて明かす驚くべき事実
◎6時間半未満の睡眠では、「心筋梗塞」「狭心症」「脳卒中」リスクが増大!
◎4時間以下の睡眠では、肥満リスクが劇的に高まる!
◎「6時間半以上7時間半未満の睡眠」が最も死亡率が低い
◎「起床後20分」が最もストレスに強い黄金の時間帯
◎早朝から頭の回転がよくなる!6種の食事
◎「快感報酬システム」で、ドーパミンを分泌する「朝活」法
◎2週間以上ストレスを受け続けると、脳の損傷が始まる!

「1日6.5時間未満の睡眠では、心筋梗塞、脳卒中、糖尿病など、早死リスクが急増する!

著者は、本書で下記のとおり主張しています。
私も書店でベストセラーになっている「短時間睡眠本」や「朝活本」、そして「脳とストレス本」を読んでみましたが、あまりにも根拠が弱く、実証されていなかったり、著者が曲解している記述が多々ありました。
この本を書こうと思った動機の1つに、これらの本に対するアンチテーゼがあります。

本書では、脳科学的な見地から、みなさんにお伝えしたいことがあります。
朝スッキリとさわやかに目覚めるために、どうしても実行していただきたい大切な習慣です。

それは、朝だけでなく、前日の夜から朝にかけてのすごし方にも目を向けていただきたい、ということです。
前日の疲れを朝まで持ち越さない心地よい睡眠と、眠りへと誘う健やかな夜のすごし方こそ、「朝活」を超えた、超「朝活」のカギとなるのです。
本書では、超「朝活」のために、日々の生活のなかで取り入れていただきたい習慣や脳科学的に正しい睡眠について
、最新脳科学の研究成果を踏まえながらご紹介していきます。
特に、

■ 「7時間睡眠」を確保しないといけない理由
■ ぐっすり眠るための日々の運動習慣
■寝る前にストレスから解放される方法
■早起きすることでいいことが起こってくる快感報酬システム
について、わかりやすくお伝えしていきます。
本書を最後まで読んでいただき、脳科学的に正しい夜~「朝活」をご理解いただければ、
三日坊主のあなたでも必ず続けられる超「朝活」習慣が会得できるはずです。

出版社からのコメント

著者は、本書で下記のとおり主張しています。
私も書店でベストセラーになっている〝短時間睡眠本〟や〝朝活本〟、そして〝脳とストレス本〟を読んでみましたが、あまりにも根拠が弱く、実証されていなかったり、著者が曲解している記述が多々ありました。
この本を書こうと思った動機の1つに、これらの本に対するアンチテーゼがあります。

本書では、脳科学的な見地から、みなさんにお伝えしたいことがあります。
朝スッキリとさわやかに目覚めるために、どうしても実行していただきたい大切な習慣です。

それは、朝だけでなく、朝だけでなく、前日の夜から朝にかけてのすごし方にも目を向けていただきたい、ということです。
前日の疲れを朝まで持ち越さない心地よい睡眠と、眠りへと誘う健やかな夜のすごし方こそ、「朝活」を超えた、超「朝活」のカギとなるのです。
本書では、超「朝活」のために、日々の生活のなかで取り入れていただきたい習慣や脳科学的に正しい睡眠について
、最新脳科学の研究成果を踏まえながらご紹介していきます。
特に、

■ 「7時間睡眠」を確保しないといけない理由
■ ぐっすり眠るための日々の運動習慣

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