2016年6月11日土曜日

レバレッジ勉強法

Amazon評価★3.5
レビュー83件
読破。





【感想】
図解が分かりやすい。
要は将来性のある学問を勉強して、
さらにはReturn on Investmentも意識しようぜ。
ドバイでビジネスしたいならアラビア語的な。

内容(「BOOK」データベースより)

レバレッジ勉強法とは、
最小限の労力で大きな成果を得ること。「抜きん出るには、人と違うことを勉強する」「パッシブ思考からアクティブ思考に切り替える」「型にはめれば、やる気がなくても続けられる」「試験本番は、時間配分が勝敗のカギ」。望み通りのスキルが身につく自分資産の運用法のすべて。

著者について
本田直之(ほんだ・なおゆき)

レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長兼CEO。
シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQへの上場に導く。
現在は、日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッジマネジメントのアドバイスを行う。
日本ファイナンシャルアカデミー取締役、コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティング取締役、米国Global Vision Technology社取締役を兼務。
ハワイに拠点を構え、年の半分をハワイで過ごす。

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