2016年6月11日土曜日

脳が冴える15の習慣―記憶・集中・思考力を高める

Amazon評価★4.5
レビュー244件読破。
ベストセラー カテゴリ 生活人新書



【感想】
タイトルにつられ購入した。
基本書かな。初心者向け。
著者が医者であり、説得力はあった。

『脳が冴える15の習慣』

内容(「BOOK」データベースより)
最近、何となく頭がぼんやりしている―。記憶力や集中力、思考力が衰えたように感じている。そんな「冴えない脳」を治すために必要なのは、たまに行う脳トレーニングではなく、生活の改善である。『フリーズする脳』で現代人の脳に警鐘を鳴らした著者が、すぐにでも実行できて、有効性が高い15の習慣を提案。仕事ができる脳、若々しい脳を取り戻すためのポイントを分かりやすく示す。

著者 (「BOOK著者紹介情報」より)
脳神経外科専門医。
築山/節
1950年、愛知県生まれ。
日本大学大学院医学研究科卒業。埼玉県立小児医療センター脳神経外科医長、財団法人河野臨床医学研究所附属第三北品川病院長を経て、同財団理事長。医学博士。脳神経外科専門医として数多くの診断治療に携わる
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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